2017-05-17 23:42:05

[Marketedge]コモディティ日報 2017/05/18

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NY金概況と分析
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NY金17日:大幅続伸、ロシア問題で米政治の混乱を警戒


COMEX金6月限 前日比22.30ドル高
始値 1,237.20ドル
高値 1,260.50ドル
安値 1,236.30ドル
終値 1,258.70ドル


ドル安、米金利低下、株安が進む中、金相場は大幅続伸となった。トランプ大統領とロシアとの癒着問題で政治的な混乱が警戒される中、安全資産に対する退避ニーズを一気に高める動きが観測されている。


アジアタイムの段階で1,242~1,244ドル水準までの上昇がみられたが、欧米タイムに入ってから本格的な買い圧力が強まり、1,250ドルの節目突破から更に上げ幅を拡大する展開になった。1,260ドル水準に抵抗を受けるも、1,255ドル水準では改めて買いを入れる動きも強く、1,255~1,260ドル水準で高止まりして引けている。


5月入りしてからは、コミー米連邦捜査局(FBI)長官解任、ロシアに対する機密漏洩情報疑惑とトランプ米大統領に絡んだ疑惑が浮上していたが、本日は更にフリン前大統領補佐官のロシアに関連した調査打ち切りをトランプ大統領が求めたとの報道を手掛かりに、一気にリスクオフ化が進んでいる。メディアや民主党のみならず、共和党内からも大統領弾劾の可能性に言及する声が聞かれ、第二の「ウォーターゲート事件」になるといった見方も浮上している。


トランプ大統領は問題ないとしており、共和党も全体としてはトランプ大統領支持の方針を示しているため、現時点ではトランプ大統領の辞任は現実的ではない。そもそも、トランプ大統領が辞任した方が、金価格に対してはネガティブといった見方もある。ただ、当面は政治的な混乱が避けられず、トランプ政権が機能不全状態に陥るか否かを見極める必要性が浮上している。


金相場は政治環境がクローズアップされれば買われ、経済環境がクローズアップされれば売られる、不安定な地合が続いている。現時点では6月の追加利上げがメインシナリオに設定される中、このまま米金利低下・ドル安を進めることが可能なのかも強い疑問がある。ただ本日は、前日まで10ポイント水準で低迷していたボラティリティ指数が突如15ポイントを超える動きがみられるなど、マーケット全体が改めて政治リスクへの対処を迫られている。


現段階では、瞬間的に浮上した政治疑惑に反応してショートカバー(買い戻し)が進んでいるだけの段階と評価している。政治的な混乱が落ち着きを取り戻せば、再び1,200ドル割れを打診する方向になろう。ただ、ウォーターゲート事件で米政治環境が混乱した当時はリスク資産売りの動きが長期化した前例もあるだけに、マーケットが冷静さを取り戻すまでは時間が必要な状況に変わっている。仮に、このタイミングで金上場投資信託(ETF)を本格的に買い進むような動きもみられると、フランス大統領選時に失敗した1,300ドル台乗せといった可能性も浮上してくることになる。政治で買い、経済で売りの局面が続く中、足元では政治が中心テーマに設定された状態に変わっている。




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NY白金概況と分析
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NY白金17日:続伸、トランプ・リスクで貴金属買いが膨らむ


NYMEX白金7月限 前日比9.10ドル高
始値 942.10ドル
高値 949.50ドル
安値  939.80ドル
終値 946.10ドル


米政治環境の混乱を受けて価格連動性の強い金相場が急伸したことを受けて、白金相場も続伸した。金相場との比較では上げ幅が限定されたが、一時は950ドルの節目回復目前に迫っている。


アジア・欧州タイムは940ドル台前半で揉み合う展開になり、やや底固いものの明確な方向性を打ち出すには至らなかった。しかし、ニューヨークタイムに入ると金相場連動で急伸地合を形成し、序盤に本日高値949.50ドルを付けている。その後は上げ一服となったが、944~950ドル水準のレンジを維持し、概ね本日の高値圏で引けている。


5月入りしてからはトランプ米大統領とロシアとの関係を巡って幾つかの疑惑が浮上していたが、本日は大統領がフリン前大統領補佐官のロシア関連調査を打ち切ることをコミー前連邦捜査局(FBI)長官に求めたとの報道を手掛かりに、マーケットが混乱状況に陥っている。大統領は問題ないとしているが、メディアや民主党は大規模な批判キャンペーンを行っており、政治的な混乱が政策停滞を招くリスクが再び意識されている。日本では安倍首相の辞任を目指す森友問題が浮上したが、米国では「ロシアシンジケート問題」や「第二のウォーターゲート事件」といった形で、反トランプ派が勢いを増している。


今回の各種疑惑が大統領の弾劾や退任を要求するレベルなのかは分からないが、議会が政策よりもスキャンダル対応を優先させるような事態になれば、当然に米経済環境に対してはネガティブである。前日までは貴金属価格が上昇しても株式相場は冷静さを保っていたが、本日は世界的に株価急落傾向が観測されており、少なくとも先行き不透明感が後退するまでは、安全資産としての観点から貴金属を保有しておきたいとの投資ニーズが発生している。


本日はプラチナ相場よりも金相場の上げ幅が大きくなっていることも、安全資産としての買いが中心テーマに変わったことを示している。政治リスクが浮上した局面では、需要環境悪化を警戒して売られるよりも、投資需要増加を好感して買われるのが、最近の白金相場のパターンである。「トランプ・リスク」が金融市場の混乱を招いている間は、金相場と同様に白金相場も上振れリスクを抱えることになる。950ドルの節目を突破すると、1,000ドル近辺まで値が飛ぶ可能性もある。


現状では6月利上げ見通しが破たんするような状況にはなく、CMEのFedWatchで6月利上げ確率の織り込みが64.6%まで低下していることにはオーバーシュート感も否めない。米連邦公開市場委員会(FOMC)まで残り1カ月であり、このまま上昇トレンドを形成できるのかは強い疑問がある。ただ、マーケット全体が「トランプ・リスク」をメインテーマに設定する動きを見せている以上、改めて政治リスクへの対処が求められる地合に変わっている。




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NY原油概況と分析
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NY原油17日:米原油在庫減少、ドル安で反発


NYMEX原油6月限 前日比0.41ドル高
始値 48.23ドル
高値 49.50ドル
安値 48.03ドル
終値 49.07ドル


ドル安が継続していることや、米原油在庫の減少を手掛かりに、反発した。前日はドル安に逆行して利食い売りが優勢になっていたが、本日は米国の政治的混乱を警戒した売りよりも、素直にドル安連動の買いが優勢になっている。


前日引け後にAPIが発表した米原油在庫が前週比88万バレルの増加となったことを受けて、アジアタイムは一時48.03ドルまで軟化するなど上値の重い展開になった、しかし、その後はドル安連動で押し目買い優勢の展開になり、欧州タイムには48ドル台後半、ニューヨークタイム入り後は一時急落する場面もみられたが、米エネルギー情報局(EIA)発表の原油在庫減少を手掛かりに、一気に本日高値49.50ドルを付ける展開になった。その後は再び利食い売りで上げ幅を削ったが、本日は49ドル水準で下げ止まり、着実にコアレンジを切り上げることに成功している。


EIA発表の原油在庫は前週比175万バレル減となった。市場予測240万バレル減には届かなかったが、API発表の原油在庫が増加していたこともあり、マーケットでは総じてポジティブ材料との評価が優勢になっている。これで米原油在庫は6週連続の減少であり、ガソリン在庫も2週連続、石油精製品在庫も3週連続の減少になる。製油所稼働率の水準が高止まりする中、原油在庫の減少が進むのは当然だが、製品在庫の急増も回避される中、石油在庫全体としては1月20日の週以来の低水準になっている。世界の石油在庫も2月以降は減少に転じていることが確認されており、需給リバランスの進展を示すデータが増えていることは、原油相場のコアレンジ切り上げを正当化しよう。


5月25日の石油輸出国機構(OPEC)総会に向けては、9カ月の減産延長を軸に合意取り付けが広がっている。正式合意はOPEC総会を待つ必要があるものの、イラン、イラク、クウェートなどの主要産油国を中心にサウジアラビアとイランの合意した来年3月までの減産延長案を支持する声明が相次いでいる。マーケットの一部では、減産幅の積み増しがないことをネガティブ材料視する向きもあるが、シェールオイルの増産ペースが想定を大きく上回るような事態を回避できるレベルの原油高は、正当化されることになる。


1~2月の50~55ドルのレンジを大きく上回るためには、在庫減少トレンドを数値として確認していく作業が求められる。ただ、既に在庫は減少トレンドにあり、年後半は更に在庫の取り崩しが進むことがほぼ確実視されている。まずは50ドル台での値固めが要求されるが、45~50ドルのレンジは物色妙味があろう。




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東京ゴム概況と分析
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東京天然ゴム17日:当限の急伸続くも、期先は小幅高に留まる


TOCOM天然ゴム10月限 前日比1.70円高
始値 230.00円
高値 233.90円
安値 226.70円
終値 229.70円


東京ゴムは、前日比1.70円~12.10円高。上海ゴム相場が堅調に推移したことを受けて、東京ゴム相場も続伸した。期先は前日の急伸に対する反動から伸び悩んだが、当限は前日に続いて二桁高になっており、含み上げ的な相場展開が維持されている。


時間外取引には233.90円まで上値を切り上げたが、本日は232.50円での立ち合い開始となった。その後は早めの利食い売りで一時226.70円まで軟化したが、そこから更に大きく値崩れを起こすことは回避され、引けにかけては小幅ながら期先も続伸する展開になった。


本日は、中国のコモディティ市況全体が地合を引き締めた。上海ゴム相場も1トン=1万4,000元台を一時回復している。積極的に上値を試すような動きまでは確認できなかったが、引き続き上海ゴム相場の下げは一服しており、上海市場主導で国際ゴム相場が急落する必要性は薄れている。ただ、逆に上海ゴム主導で大きく上昇するようなエネルギーもみられず、現状では自律反発との評価が基本になる。上海ゴム相場の下げ再開までは、東京ゴム相場の急落は見送られるが、なお底打ち判断には慎重姿勢が求められよう。


警戒されるのは、東京ゴム相場の当限が急伸していることである。出来高が僅か41枚とあって参考程度の評価に留まるが、踏み上げ相場的な動きが前日から持ち越されているため、短期上昇リスクへの注意が要求される。あくまでも東京ゴムの期近限月に限定された動きで持続性はないと考えているが、まずは期近限月の鎮静化が求められる。


タイ中央ゴム市場における未燻製シート(USS)の集荷量は8.10トン。再び10トン台を割り込んでおり、減産圧力は継続している。現物相場は69.85バーツから70.27バーツまで上昇。上海、東京ゴム相場の堅調地合が続く中、産地相場も安値是正の動きが優勢になっている。


引き続き、踏み上げ相場の鎮静化待ちの状況になる。上海ゴム相場の上値の重さからはダウントレンドは維持されており、一時的な戻り圧力と評価している。200円割れにトライする前の仕切り直しに留まろう。ただ、東京市場で当限が連日の二桁高となっていることは無視できず、まずは期先同様に冷静さを取り戻すのを待つステージになる。前日に一目均衡表の基準線(223.50円)も上抜いており、このまま当限の踏み上げが続くと、雲下限(248.30円)水準を打診する可能性もある。売り再開は、改めて基準線を割り込んだ後の議論になる。




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シカゴ穀物概況と分析
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シカゴ穀物17日:コーン、ドル安連動で続伸


CBOTトウモロコシ7月限  371.50セント(前日比3.75セント高)
CBOT小麦7月限     427.00セント(前日比2.75セント高)
CBOT大豆7月限      975.75セント(前日比0.50セント安)


<トウモロコシ/小麦>
トウモロコシ相場は続伸した。ドル安連動で買いが膨らみ、底固い展開になっている。産地気象環境には目立ったトラブルなどは確認されていないが、本日は専らドル安対応が優先された。


時間外取引では368.50~369.50セント水準での取引になったが、シカゴ時間入り直後に買いが膨らみ、本日高値372.25セントを付けている。その後は上げ一服となったが、370.25セント水準で下値を支えられ、概ね本日の高値圏で引けている。


トランプ米大統領とロシアとの関係を巡って様々な疑惑が浮上する中、為替市場ではドルが急落している。ドルインデックスは前日に続いて年初来安値を更新しており、為替レートの観点から米国産トウモロコシの価格競争力強化に期待する声が強くなった。


また、米エネルギー情報局(EIA)発表のエタノール生産高が日量102.7万バレルとなり、前週の100.6万バレルから上振れしたこともポジティブに。エタノールに関しては在庫の積み上がりも警戒されるが、高水準の生産レベルが続いていることが、トウモロコシ相場の下値サポート要因として機能している。


本日はドル安に支援される形で底固い展開になったが、為替要因を考慮に入れなくても下値不安は限定される。乾燥気味の天候になっていることで若干の調整リスクが警戒されるが、天候リスクを考慮に入れなくても300セント台中盤では底固さが確認されており、押し目買い優勢の地合には変化がないだろう。あくまでも上昇再開には産地降雨傾向が要求されるが、乾燥予報で売られる場面があれば、物色妙味がある。




小麦相場は小幅上昇した。ドル安の支援を受けて、やや買い優勢の展開になった。ただ、積極的に上値を試すまでの勢いはみられなかった。




<大豆>
大豆相場は期近が小反落した。為替相場はドル安に振れたが、前日の急伸を受けて利食い売りが先行し、逆に小幅ながらマイナスサイドに沈んでいる。


時間外取引の段階ではドル安連動の買い圧力が強く、一時980.50セントまで上昇した。しかし、その後は利食い売りが先行し、特にシカゴ時間入り後は975セント割れを打診する動きが目立った。


ドルインデックスが前日に続いて年初来安値を更新する中、米国産大豆の価格競争力は強化されている。ただ、大豆相場に関しては前日に急伸地合を形成していたこともあり、このまま一気に水準を切り上げることに抵抗がみられ、本日は利食い売りの方が優勢になった。


もっとも、下げ幅は限定されており、特に地合の悪化を示す動きではないと考えている。産地では乾燥予報が出ているため、作付け作業の進展期待からやや調整圧力が強くなりやすくなっている。一方で、潤沢な土壌水分環境からは6月に向けて大規模な洪水発生も警戒される。950セント水準では安値警戒感も強く、押し目買い優勢の地合は維持されよう。




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金融市場概況と分析
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NY金融市場17日:トランプ・リスクで株価急落、ドル急落


<株式市場>
ニューヨーク株式市場は、優良株で構成されるダウ工業平均株価が前日比372.82ドル安の2万0,606.93ドル、ハイテク株中心のNASDAQ総合指数が同158.63ポイント安の6,011.24ポイントとなった。トランプ米大統領とロシアとの関係を巡って様々な疑惑が浮上する中、政治的な混乱が政策停滞を招くリスクが警戒され、米国株は急落した。前日までは漠然とした不安を抱えながらもリスクオンの地合を維持したが、本日は世界的に株価急落傾向が目立った。米議会がスキャンダル対応を中心になり、経済政策が実現しないリスクが警戒されている。個別銘柄では、ゴールドマン・サックスが5.3%安、JPモルガン・チェースが3.8%安、アップルが3.4%安、ユナイテッド・ヘルスが0.4%高、トラベラーズが0.3%高、コカ・コーラが0.2%高。




<債券市場>
米10年債利回りは前日から0.113%低下して2.216%となった。米国の政治的な混乱を受けて先行き不透明感が警戒される中、安全資産としての米国債保有を拡大する動きが目立ち、金利は急低下した。10年債利回りは4月21日以来の低水準に達している。




<外国為替市場>
ユーロ/ドルは、1ユーロ=1.1162ドルまでのドル安・ユーロ高となった。トランプ米大統領とロシアとの関係を巡って大統領弾劾の可能性も指摘される中、本日はドルが急落している。米長期金利の急低下もあって、金利環境からもドル売り圧力が強まりやすくなった。


ドル/円は、1ドル=110.71円までの円高・ドル安となった。米政治環境の混乱を受けて、米金利低下圧力と連動したドル売り圧力が目立った。加えて、株価急落でリスクオフと連動した円買い圧力も強まり、4月25日以来の円高・ドル安水準を更新している。




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【発行者情報】
マーケットエッジ株式会社
代表取締役 小菅 努

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