拉致問題はなぜ進展しないのか
―日朝の立場の違いを超えて、いま求められるべき勇断とは

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集合型セミナー

セミナーの受付は終了しました

セミナー開催日程

2009年11月24日(火)14:00〜

場所:
 お茶の水ホテルジュラク 2階「孔雀」
費用:
4800円

セミナー詳細はこちら


かつて「家族会」事務局長として北制裁の急先鋒だった氏は、なぜ「対話路線」へと方向を変えたのか。国交正常化には拉致解決が先だとは思わない、と主張する真意は。米中が北朝鮮に接近するなか、日本が6ヶ国から孤立しないための方策とは。

このセミナーで学べること

1955年新潟県柏崎市生まれ。拉致被害者・蓮池薫氏の実兄。東京理科大学卒業後、東京電力入社。2002年、日本原燃出向。同社燃料製造部副部長。核廃棄物再処理(MOX燃料)プロジェクトを担当。2006年、東京電力原子燃料サイクル部 部長(サイクル技術担当)。家族会、救う会からしだいに離れ、距離を保ちながら、独自の北との「対話路線」へと主張を変更。

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セミナー詳細

主催者情報 株式会社セイワコミュニケーションズ
講師名 蓮池透
参加費用 4,800 円 (税込)
定員 50 名
カテゴリー 政治・経済/経営/スキルアップ
参加対象
参加条件
申込期限 2010年11月22日
日時
    開場時間 13:30
    会場  お茶の水ホテルジュラク 2階「孔雀」
    会場住所 東京都〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町2-9
    備考
    キャンセルポリシー

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