齊藤 聡昌

様々な制作を通してセンスが磨かれます。

グラフィックデザイナー

グラフィックデザインは道行く人を立ち止まらせ、魅了し、記憶に残らなければなりません。そのためには、カタチ・色・質感で生まれる「造形」への発想力とグラフィックソフトの高度なスキルや印刷知識が欠かせません。最初はデザインセンスに自信がない方も、発想へのアプローチとデザインへの定着の仕方を学びながら、様々な制作を通してセンスが磨かれていきます。そのプロセスにはあなたがこれまで得た経験で無駄になることは一つもありません。