鈴木 修子

質問中心の、アウトプット重視研修ならお任せ!

「知識のインプットからは人は変わらない」という想いのもと、「質問中心の研修」、グループワーク、ディスカッション比率が高い研修を実施。受講者様からは、発言力やコミュニケーション力も高まったと評価頂いている。

27年間にわたり教育に携わってきた。福島県公立小中学校の養護教諭をスタートに、平成9年より学校法人新潟総合学院郡山情報ビジネス専門学校教員として医療秘書教育を担当し、多くのメディカルスタッフを育成。平成17年より教務部長の役職を務めた。平成21年、学校法人福島学院福島学院大学職員へと転職。学生募集広報を担当した後、キャリア支援室長として学生のキャリア支援を行った。
現在はキャリアリバーとして独立。研修事業を行う傍ら、学校法人新潟総合学院国際ビジネス公務員大学校、国際医療看護福祉大学校の非常勤講師としてビジネス教育に携わっている。