黒田昌史

財務改革、資金繰り対策、事業承継・相続対策、海外進出支援に強い税理士

大阪外国語大学アラビア語学科卒業。パナソニックの海外営業部門で中近東を担当、4年間は、サウジアラビアに赴任し経営責任者として最前線で指揮を執る。その後、中小企業のお役に立ちたいと税理士に転身、中小企業の2大問題である「財務問題」と「事業承継問題」を同時に解決する税理士として活躍中。
ビジョンは、5年後に顧問先全てを「黒字経営」、「実質無借金」の企業にする事。

代表社員 黒田 昌史(1963年生)
1986年大阪外国語大学アラビア語学科卒業
同年 松下電器㈱(現在のパナソニック)に入社。一貫して海外営業畑(中近東)を歩む
特にサウジアラビアの松下電器販売会社に経営責任者として赴任し、最前線で陣頭指揮を取り、その経営者としてのスキルを磨く。
その間、故松下幸之助相談役の経営・商売の心を徹底的に叩き込まれる。
その後、2002年に、より経営者に密着した仕事をしたいとの思いから税理士へと転身。
2008年に、日本マネジメント税理士法人を設立。『経営のできる専門家集団』を目指す。